プロフィール

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メディアアーティスト
オムニバス・ジャパン エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター
企業のモーションロゴや映画のタイトバックなどを数多く手掛けながら、映像作家として90年代初めからアート作品を国内外で発表。
Sony Music CI(2002)、NHK「おはよう日本」(2012)、NHK「廃炉への道」(2014)、日本科学未来館「9次元から来た男」(2016)など。
近年では、TVや映画だけでなく、日本科学未来館の地球ディスプレイ「Geo-Cosmos」のコンテンツとして球体映像「軌跡~The Movements」(2013)を制作。電子音楽とデジタルアートの祭典「MUTEK.JP 2017」では、フルドームによるオーディオビジュアルライブを行った。

2018 Shinjuku City Visualize

場所
  • ①アルタビジョン
  • ②フラッグスビジョン
  • ③ユニカビジョン
日時
  • 9月22日(土) ▶︎ 10月8日(月・祝)
  • ①アルタビジョン 11時、13時、15時、17時、19時、21時、23時の57分~
  • ②フラッグスビジョン 【10月5日】毎時42分15秒~ 【6日】毎時44分~ 【7日】毎時43分15秒~ 【8日】毎時44分~ (※全て9時~23時)
  • ③ユニカビジョン 8時、12時、18時、22時の55分~
作品名
  • Voice of Vision

新宿のサイネージ・大型ビジョンで展開している新宿クリエイターズ・フェスタのアーティスト展企画。本年は2013 年から大型ビジョン作品を手掛ける山本信一をプログラムディレクターとして、より多くのアーティストがコラボレーションという形で参加。これまで、広告と情報量のあふれる喧騒の街頭ビジョンにアート作品で対峙してきたが、本年はあえて“新宿の視覚化(=ビジュアライズ)”というテーマで、それぞれのアーティストが解釈した新宿を展開する。

キュレーション&プロデュース
superSymmetry by omnibus japan
オムニバス・ジャパンのGraphics divを中心に、ディレクター・CGアーティスト・テクノロジスト・サウンドデザイナー
が交差するクリエイティブレーベル。サイエンス・エデュケーションなどのテーマで、大型映像やドーム映像など既存
メディアの枠を超えた映像作品をプロデュースしている。
http://www.omnibusjp.com/supersymmetry/

過去のイベント

2017 SHINJUKU ART VISION

場所
  • ユニカビジョン
作品名
  • SHIFTING BORDER

国内外で数多くの作品を手掛ける山本信一氏。
今年もユニカビジョンを舞台に、クールに映えるアートを展開する。

2016

場所
  • ①ユニカビジョン(AR使用)②アルタビジョン ③フラッグスビジョン
作品名
  • 山本信一映像展

大都市新宿に立ち並ぶ巨大ビジョンに、国内外で多くの作品を手掛ける山本氏のクールに映えるアートが展開される。

2015

場所
  • ユニカビジョン
  • アルタビジョン
  • フラッグスビジョン
作品名
  • DARK ENERGY at ユニカビジョン
  • DIMENSION A at アルタビジョン
  • DARK ENERGY APPROACHING FLAGS at フラッグスビジョン

大都市新宿に立ち並ぶ巨大ビジョンに、世界中へ数多くの作品を送り出している2 名のアーティストが映像アートを展開。
クールに映えるアートが新宿のまちを彩る。

2014

場所
  • ユニカビジョン、アルタビジョン
作品名
  • Birthday Cosmos、Double Cosmos approaching ALTA