プロフィール

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ARTIST

°F(superSymmetry)

CGデザイナー、エフェクトアーティスト。
大阪芸術大学映像学科卒。2015年オムニバス・ジャパン入社。
実写映画やドラマのVFXのハイエンドなCG制作の経験を経て、より繊細なアートの表現を模索している。

2018 Shinjuku City Visualize

場所
  • ①エストビジョン バイ ルミネエスト、②フラッグスサイネージ
日時
  • 9月22日(土) ▶︎ 10月8日(月・祝)
  • ①エストビジョン バイ ルミネエスト 【11:00(土日祝は10:30)~22:30】毎時27分~、57分~ 【6:00~11:00(土日祝は10:30)】【22:30~24:00】10分に1回放映
  • ②フラッグスサイネージ 【22日~27日】20分に1回程度 【28日~10月8日】30分に1回程度(※8時~23時)
作品名
  • _SOMEWHERE

Sound by Yusuke Tsutsumi
1991年東京生まれ、自身の作品のほか映画や広告に音楽を提供するなど幅広く活動する。「会社は学校じゃねんだよ」(2018)「100万円の女たち」(2017)など。
https://www.artificialnakedwoman.com/


「Shinjuku City Visualize」
新宿のサイネージ・大型ビジョンで展開している新宿クリエイターズ・フェスタのアーティスト展企画。本年は2013年から大型ビジョン作品を手掛ける山本信一をプログラムディレクターとして、より多くのアーティストがコラボレーションという形で参加。これまで、広告と情報量のあふれる喧騒の街頭ビジョンにアート作品で対峙してきたが、本年はあえて“新宿の視覚化(=ビジュアライズ)”というテーマで、それぞれのアーティストが解釈した新宿を展開する。

キュレーション&プロデュース
superSymmetry by omnibus japan
オムニバス・ジャパンのGraphics divを中心に、ディレクター・CGアーティスト・テクノロジスト・サウンドデザイナーが交差するクリエイティブレーベル。サイエンス・エデュケーションなどのテーマで、大型映像やドーム映像など既存メディアの枠を超えた映像作品をプロデュースしている。
http://www.omnibusjp.com/supersymmetry/